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	<title>ANOTHER FUNCTION</title>
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	<description>Art &#38; Design Gallery managed by FUDEYA Corporation</description>
	<lastBuildDate>Mon, 08 Mar 2010 02:25:51 +0000</lastBuildDate>
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		<title>WONDER SEEDS 2010</title>
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渡邊望さんが、WONDER SEEDS 2010に入選致しました。３月２０日までトーキョーワンダーサイト渋谷で展示されています。因に、fudeya purchase site に掲載されているドローイングと同じシリーズだそうです。是非、ご高覧賜れば幸いです。 </description>
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		<title>&#8216;10 24 February</title>
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２月２３日/本日は青山まで、大竹さんの展覧会に行きました。大竹さんにはお会い出来ませんでしたが、頑張っていると思いました。今日は暖かい一日でしたのでバス停で１５分ほどバスを待って、帰りは８８番の都バスで麻布台にて下車致しました。久しぶりの８８番乗車でした。地下鉄の開通で本数が減りましたが、昔頻繁に使っていた頃を思い出しました。当時はバス通勤で、初台の家から渋谷に出て、渋谷から麻布台の事務所まで毎朝通っていました。雨の日も、雪の日も、寒い日も、暑い日もです。帰りは新宿に出て閉店間際の京王デパートの食品売り場に寄って、新宿から初台までバスで帰宅していました。勤め先に就職する前の話です。そんなことを思い出しながら、ずっとS先生と一緒でしたが。先生は十番に用事があるらしくバス停で別れました。大竹さんは成長著しいです。新たな仕事にも挑戦しており、今後とも活躍して頂きたいと思いました。大竹さん、おめでとう。本日は１１時からスパイラル、１時３０分からK先生の西麻布の事務所、４時からS先生と大竹さんの展示でした。本日の朗報は、K先生が禁煙して１年だということを初めて知ったことです。比較的お会いする機会があるはずですが、気がつきませんでした。違法ではないので、どなたの喫煙も止めませんが、健康を考えた方が良いかと思います。但し、喫煙と病気の因果関係は明確でないとも言われますが。

February 23 /I went to Aoyama to watch an exhibition of Miss Otake today.I was not able to meet her, but thought that she did her best.Because it was warm day, we waited for a bus at a bus stop for approximately 15 minutes and returning got on the 88th ...</description>
		<link>http://fudeya.net/gallery/archives/993</link>
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		<title>大竹夏樹展と玉利美里展のお知らせ</title>
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大竹夏樹展『Affection of Idols』ディーゼル・デニム・ギャラリー　青山
２月１０日〜４月１１日


玉利美里「シーン」東塔堂
３月８日〜４月３日

大竹さんは、学生時代から面白いダイアリーを持ち歩いており、それに驚嘆したものです。順調に育っています。頑張ってください。

玉利さんはAnother Functionで個展の時に、東塔堂さんが買ってくれました。渡邊加奈子さんもそうですが、東塔堂さん好みなのかもしれません。こちらも頑張ってください。

皆様、お時間がございましたらばご高覧賜りたく存じます。 </description>
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		<title>&#8216;10 21 February</title>
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２月２１日/来年度から、情報デザイン学科のK先生と新しいジャンルの授業を始めることになりワークショップを始めました。先ずは実験から始めています。再来週は念願の電気街探検です。事務所は月曜日から新しいスタッフとこれまでのアルバイトの引き継ぎが始まります。新たに開設するサイトも１月末公開予定でしたが、あと一ヶ月は掛かりそうです。そんなこんなで、中途半端な日が続きますが３月はすぐそこです。「春は、すぐそこまで。」と言い換えても良いかもしれません。土曜日に大阪からMさんが上京して来ました。現況を伺うと、コントラクトはそこそこ、レギュラー製品の納入は堅調、物販がサッパリだそうです。安物が席巻する市場は全体としてみれば縮小経済、それは自殺行為だという話をしました。景気の二番底が回避されたという見方はありますが..........。暗い話はそれくらいでにして、インドのカレーが美味しかったとMさんがいうので近くのパキスタンカレー屋さんに出掛けました。ホウレン草とチキンのカレーが美味しかったです。但し、インドでは野菜カレーだけだそうで、Mさんのインド旅行記など伺いながら、企業の合併の話、それに伴う従業員のリストラの実態など、やはり暗い話は尽きませんでした（笑）。Tarja Tryggが現在、香港のアートセンターでソーラグラフィーの大展覧会を開催中です。下記URLにてご覧下さい。

February 21 /
I would begin the class of a new genre in the next fiscal year with Prof. K ubota in the information design subject, and we began a workshop.At first we begin an experiment.It is the long-cherished electricity street exploration week after next.In my office, the transfer of ...</description>
		<link>http://fudeya.net/gallery/archives/988</link>
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		<title>&#8216;10 17 February</title>
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２月１７日/最近、古い資料を棚から出している。若い人と付き合っていると、その才能や エネルギーに圧倒される。というよりも、福岡教授の仰る細胞の老化による時間の感覚なのだと思う。忙しいと感じることや、若い人の仕事量などに戸惑いを覚えてしまうからだ。若い頃の自分の仕事を振り返ると、それが顕著だ。若い頃なら出来たことが、なかなか上手く行かない。先日もあることでモノが手から離れて、整列していたモノに当たり散乱した。諦めて、平然としているが、少しショックである。そんなに老ける歳でもないが、確実に仕事がイメージ通り進まないのも事実だ。若い教え子に邪険にされて、リア王の心境だ（笑）。最近、判明したのだが現在の家に転居して１０年になるのだそうだ。私の一カ所定住としては新記録だ。小さい頃から引っ越しは慣れている。一カ所に１０年は長過ぎるので、転居先を探さねばならない。いくらで売れて、いくらで転居出来るか。悲しいモンゴリアンの定めといってしまえばそれまでだが・・・・・・。う〜〜〜〜〜〜〜ん。うん。問題は１０年間住んだという感覚がないことだ。せいぜい５年くらいの自覚。確実に老けているのだ。この際、勤め先は辞職すべきと思う。その前に宝くじを当てなければならない。と、真剣に思う今日この頃である。本日掲載写真は、大輪真之氏の撮影によります。こんな撮影をしに、イスタンブール、ベルガモンの遺跡やエフェソスまで４人で出掛けた。それも、ある朝のこと、以前の自宅のトイレで思いつき家人に伝えるとポカンとしていた。金も時間もエネルギーもあったのだ。ザマーミロ、コノバッカヤロー！！！！！！　？

February 17 /I give an old document from a shelf recently.It is overwhelmed for the talent and energy when it goes out with young people.It thinks that it is a sense of the time by the aging of such a cell that Professor Fukuoka says more.Feeling that I am ...</description>
		<link>http://fudeya.net/gallery/archives/983</link>
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		<title>&#8216;10 8 February</title>
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２月８日/本日、本江先生と青木さんが、展示の打ち合わせに参りました。お見送りした直後に、突然にバタバタと本江先生が戻って来てビックリ。忘れ物を取りに来て、サッと出て行かれました。何か重要なものだった様子です。私は新たに開設するホームページの書き出しをしているのですが、写真や資料の年代順整理がなかなか出来なくて進みません。もっと早くにやれば良かったのですが、今年は区切りなので急いでいます。デザインに行き詰まると、資料整理をやります。現在の強い味方のアルバイトは今月で終了です。それもあり、急いでおります。出来上がったら、是非ご覧下さい。この一週間は、天候に敏感になります。勤め先に遅刻出来ない事情があり、ビビっております。雪よ降るなといっても、お天気ですから駄目ですね。有田HOUENは転がり出した様子です。今年はいろいろと決算的な仕事の多忙な年かも知れません。仕事の山は春、その後秋口までダラダラと続くのでしょうネ。地場産業振興事業も新たな地域の方々とお会いすることになりました。これを軌道に乗せるのは時間も掛かりそうですので、容易なことではありません。新たな目標ではあります。この際、焦っても仕様がないということでしょうか。

February 8 /
Mr. Motoe and Ms. Aoki came for the meeting of the exhibition today.Mr. Motoe came back noisily suddenly, and I was surprised right after I had seen off Mr. Motoe.He came to take the thing left behind, and he left really so quickly.It looks have been some important ...</description>
		<link>http://fudeya.net/gallery/archives/978</link>
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		<title>&#8216;10 4 February</title>
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１０月４日/先ずは、世間話です。あの横綱が引退記者会見です。今までの経歴が無にならなくて、本当に良かったと思います。今週はあの雪の日から寒い日が続き、今朝は何となく冷えるので暖房を強力にしたのですがそれでも寒かったです。来週はどのようなお天気になるのか心配です。今週は仕事がそこそこ片付いています。アイディアが出なくて困る仕事もありますが、早く対処したいと思います。仕事というのは複雑で、そんなに単純には行きません。磁器開発の仕事も、磁器の肌が気に入らないと一年間待ち続けています。今年５月発表の新シリーズが来年３月くらいになる予定です。焦らず、じっと忍耐のこの一年でした。お陰で、規模の大きなシリーズが出ることになります。多分、秋まで何かと忙しくなりそうです。今年一年で仕事を調整し、来年はしばらく勉強に専念しようかと考えております。この歳で、毎日が勉強のはずですが集中的にということでしょうか。少し充電致したく存じます。再来年からはまた新たな気持ちでデザインに取り組みたいと考えておりますが、兎に角今年一年は区切りを付ける意味で発表を行いたいと考えております。

October 4 /
At first it is a chat.The yokozuna of that case is a retirement press conference.His conventional career does not come to nothing and thinks that it was really good.A cold day continued from that snowy day and because it got cold somehow in this morning, it strengthened heating, ...</description>
		<link>http://fudeya.net/gallery/archives/975</link>
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		<title>&#8216;10 2 February</title>
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２月２日/昨夜来の雪が少しだけ残っている。明日は節分というのに、全く困ったものだ。我が家の梅もビックリだ。梅は花が咲いてから雪が降ると実をつけないと言う。桃ノ木もあるが、桃もビックリである。本日は寒かった。明日は少し遠くに仕事に出掛ける。雪のないことを祈りたいと思う。今朝の空は奇麗だった。そろそろprint&#38;paintとgalaとfudeya purchase の各サイトが完成に近づいる。今月中旬には、公開予定だ。公開なりましたならば、お楽しみ頂きたい。あまり俗な話もなんだが、モンゴル人の横綱はやはり外国人だと思う。彼が日本人であれば、もう解雇だと思う。国技である相撲の横綱が、一般人に乱暴して怪我をさせる。しかも、以前に謹慎処分を言い渡された経験があり、その際は母国に帰国してしまった。これでは、野球の助っ人外国人選手と同じ、野球は国技ではないからそれでも良いとして、相撲や横綱の何たるかを理解していないと思うのだ。特に土俵上で負けたときの態度は神に奉納する荒ぶる祭事とは全く違うものを感じてしまう。相撲が終わったら、憑依した神を送り出し、人間に戻って礼を尽くして頂きたい。美学というものが、全く欠如していると思わざるを得ない。

February 2 /Only some snow of the last night stay since night-time.It is really troubled though tomorrow will be traditional end of winter.The plum in my home is astonishment, too.It says that the plum cannot assail a fruit when it snows after a flower bloomed.There is the peach, ...</description>
		<link>http://fudeya.net/gallery/archives/973</link>
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		<title>&#8216;10 25 January</title>
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１月１０から２５日/この２週間は気忙しくて、何だか、この不安定な経済状況のように振り回されてしまいました。忙しさに紛れて駆け足で２週間のダイアリーを記します。先日、クライアントのK氏と地下鉄でS先生の事務所に伺う折の風景です。その前にK先生の事務所で対策を練ってのことでした。しかし、またもやS先生には説得されてしまいなかなか先に進めないのです。N先生にはどのように申し上げたら良いのか難しい選択ではあります。それにしても地下鉄車両広告の減りようは如何なものでしょうか。ビックリです。世間に疎い生活はいけません。反省。そんなこんなで、下の写真も超レアな写真になりそうです。事務所の裏庭から見た東京タワーです。このところの大きな変化は、ビルのオーナーチェンジでしょうか。隣のビルの解体終了と同時にやって来た波です。ビル解体に伴う騒音や振動がもたらしたいくつかの痕跡がひび割れという現象に現れているのですが、これから何方に修理して頂けるか責任が曖昧で心配ではあります。ビル名が変わりました。J.M.C.ビルからサウスヒルサイドビルになります。South Hillside ビルです。新オーナーのお名前を南沢さんと申します。こう書くと南の沢を英訳したのかと思いますが違います。 このスペースの良さといえば、古いけれど自由に使用出来ることでした。今年の四月までは現契約ですが、その後は分かりません。先ず、今年度最後のアーティストである青木恵美子さんの展示をさせて頂きます。本江先生の推薦企画は青木さんで１２人目になります。全部で２０名というお約束ではありますが、あと８名は如何相成りますことやら。勤め先も年度末で忙しく、なかなか仕事が手に付きません。K甚さんからもリクエストがあり、その仕事から始めます。

It is on January 25 from January 10/I was restless for these two weeks, and it has been somewhat swung around like these unstable economic conditions.In business, I write down a 2-week diary like a run.This photograph is a scene when I visited the office of Mr. ...</description>
		<link>http://fudeya.net/gallery/archives/965</link>
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		<title>『青木恵美子』展 2010/3/15-3/29</title>
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略歴
2006年グループ展「Tremolo展」（フォルム画廊・東京）
グループ展「muon 」展（ギャルリー志門・東京）
2007年とよた美術展'07　入選（豊田市美術館・愛知県）
第６回奄美を描く美術展　奨励賞（田中一村記念美術館・鹿児島県）
2008年グループ展「七色展」（ギャルリー志門・東京）
AOBA + ART + EAT（たまプラーザ商店街・神奈川県）
2008-9年 グループ展　新宿プロムナードギャラリー　（東京）
2009年 シェル美術賞２００９　入選(代官山ヒルサイドフォーラム・東京)
2010年  多摩美術大学大学院美術研究科油画専攻2年在学
テキスト
「すべての芸術は常に音楽の状態に憧れる」と言い切ったのは、イギリスは１９世紀末の唯美主義者ウォルター・ペイターだった。これは絵について言えば、「色とかたち」が渾然一体となった、まさにハーモニーに、その（あるいは人類の）理想があるということだ。
　目下の陰鬱な世相の下、青木恵美子の（風景とおぼしき）豊穣で澄明な色彩の海の最大の魅力は「最初の色が別の色を呼んでくる」その融和的な性格にある。私はここに、何よりも希望を見ようとしているのだ。
本江邦夫
texst
It was Walter Pater, the British aesthete in the late 19th century who definitely said : "All art constantly aspires towards the condition of music."　As far as painting is concerned, this means that the ideal of painting (or human being) should consist ...</description>
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